011-889-2833 LINEで相談 English
本文へ移動
受付 8:00–18:00011-889-2833LINEで相談English
北嶺建設 ホームお問い合わせ
Hokurei Construction

ご相談はこちら

フォームで相談する

011-889-2833 電話受付 8:00–18:00

English

本文へ移動
北嶺建設HOKUREI CONSTRUCTIONお問い合わせ ↗

札幌の内窓・断熱リフォーム|北嶺建設

札幌の寒さ・結露対策は、まず「内窓」から。

いまある窓の内側に、もう一枚。壁を壊さず、1窓あたり最短60分〜で「寒い・結露・うるさい」を見直せます。先進的窓リノベ2026事業(補助金)の交付申請(当社が登録事業者として代行)まで、創業29年の地元・建設会社がワンストップでお手伝いします。

創業29年札幌・清田区拠点建設業許可 般-4 石第18089号窓リノベ2026 登録事業者屋根・外壁・内装までワンストップ現地確認・調査の費用は、ご相談の際にご案内

札幌のマンションの大きな掃き出し窓(幅2597×高さ1500mm)にLIXILインプラスの内窓を設置した様子
マンションの大窓(W2597×H1500)に内窓「LIXILインプラス」を設置。札幌の寒さ・結露対策の施工事例です。

こんなお悩み、ありませんか?

CASE 01

冬の朝、窓ガラスがびっしり結露

毎朝の拭き取りが大変。サッシのゴムパッキンや壁紙のカビも気になる。

CASE 02

暖房をつけても足元が寒い

窓際だけひんやり。設定温度を上げても暖まらず、灯油・電気代がかさむ。

CASE 03

外の音がうるさい

車の通り・話し声・除雪の音が気になって眠りが浅い。在宅ワークにも集中できない。

CASE 04

夏の西日で2階が暑い

冷房が効かず電気代も上がる。冬だけでなく夏の暑さ対策もしたい。

CASE 05

補助金が使えるうちに負担を抑えたい

制度が複雑で、何が対象でいつまでなのか分からない。損をしないか不安。

ひとつでも当てはまるなら、
まずは「断熱内窓」から見直すのがおすすめです。

解決策は、まず「断熱内窓」

内窓とは、いまある窓の内側にもう一枚の窓を取り付ける工事です。2枚の窓の間にできる空気層が、外の冷気・熱気をシャットアウト。断熱・結露対策・防音に同時に効きます。

工事が早い

1窓あたり最短60分〜。生活しながら短期間で施工できます。

壁を壊さない

既存の窓はそのまま。大がかりな解体が不要で、マンションでも採用しやすい工法です。

補助金の主役

窓リノベ2026事業の中心メニュー。ただし補助対象となるのは性能要件(Uw1.5以下)を満たす製品に限られます。

内窓・サッシ交換・ガラス交換、どう違う?

タップで詳しく開きます。どれが合うかは現地調査で一緒に判断します。

① 内窓(インプラス等)|まずおすすめ

既存の窓はそのままに、内側へもう一枚の窓を追加する工法。工期が短く費用を抑えやすく、断熱・結露・防音に効果が大きいのが特長です。窓リノベ2026事業の主役ですが、補助対象になるのは性能要件(Uw1.5以下=Sグレード以上)を満たす製品のみです。

② サッシ交換(カバー工法)

古い窓枠の上から新しいサッシをかぶせる工法。サッシ自体の不具合(すきま風・建て付け・劣化)を根本から解消できます。開口がわずかに狭くなる場合があり、費用は窓の状態によって変わるため、現地確認後にお見積りします。

③ ガラス交換

ガラスのみを複層ガラス等へ交換する手軽な方法。費用を抑えられますが、サッシ枠はそのままのため、枠からの熱の出入りは残ります。状況により内窓・サッシ交換のほうが向く場合もあります。

どの工法が合うか分からない方へ

先進的窓リノベ2026事業(補助金)の考え方

窓の断熱改修に使える国の補助制度です。料金は窓の大きさ・性能・建て方で変わるため定価はありません。考え方はシンプルです。

工事費 窓リノベ補助金 実質負担額

補助額は窓の大きさ・性能区分・建て方で変動するため、固定の料金表はありません。現地調査でお一人おひとり算出します。

申し込む前に知っておきたい大事なこと

  • 申請は登録事業者である北嶺建設が代行します。施主様ご自身では申請できません。
  • 内窓設置で補助対象となるのは、性能要件(Uw1.5以下=Sグレード以上)を満たす製品のみです。Aグレードは2026年から対象外になりました。「内窓ならどれでも補助対象」ではありません。
  • 補助対象工事の着手日は2025年11月28日以降である必要があります。
  • 申請期限は遅くとも2026年12月31日まで。ただし予算上限に達した時点で終了(先着順)です。早めの段取りが安心です。
  • 補助上限は住宅1戸あたり100万円。1申請あたり合計補助額5万円以上が条件です。

札幌市など自治体の補助との関係

工事箇所を区分できる場合は併用できることがあります。ただし同一経費への二重補助は不可です。また国は工事後申請、自治体の制度は工事前申請などタイミングが異なるため、自治体の制度を併用する場合は着工前にご相談ください。自治体側の制度名・受付可否は年度により変動します。

いくら補助が見込めるか、まずは確かめてみませんか?

なぜ「今」動くのがよいのか

  • 補助は予算上限に達し次第、先着で終了。動き出しが早いほど、確実に活用しやすくなります。
  • 冬の結露・寒さ対策は、本格的な寒さが来る前の秋〜初冬の施工がおすすめです。夏の暑さ・西日対策にも内窓は有効です。
  • 繁忙期前なら日程を組みやすい。混み合う時期を避けて、ご希望のスケジュールで進めやすくなります。

施工事例

事例1|マンションの大窓に内窓を設置

マンションの大窓にLIXILインプラスの内窓を取り付けている作業中の様子
作業中|マンションの大窓(W2597×H1500)に内窓を取り付けている様子。壁を壊さず短時間で施工できます。
マンションの大窓にLIXILインプラスの内窓を設置し終えた完成後の様子
After|LIXILインプラス設置後。冷え込みや結露の悩みを軽減した仕上がりです。

大きな掃き出し窓(W2597×H1500)にLIXIL「インプラス」を設置。冷え込みや結露の悩みを軽減した事例です。

※本事例が補助対象となるかどうかは、性能要件(Uw1.5以下)を満たす場合に限ります。事例の掲載は補助対象を保証するものではありません。

事例2|戸建ての全室を内窓化

内窓を設置する前の戸建て住宅の居室の窓
Before|戸建ての居室。内窓を設置する前の状態です。
戸建ての居室に内窓を設置した後の窓まわりの様子
After|内窓設置後。家全体を内窓化し、断熱性能と暖房効率の向上を図りました。

家全体の窓を内窓化し、住まいの断熱性能と暖房効率の向上を図った事例です。

事例3|アパートのサッシをカバー工法で刷新

カバー工法で交換する前の、老朽化したアパートのサッシ
Before|傾き、建付けが悪化していたアパートのサッシ。建て付けの不具合が出ていた状態です。
カバー工法で新しいサッシに刷新したアパートの窓
After|カバー工法で新しいサッシに刷新。古い窓枠の上から施工しています。

オーナー様のご依頼で、老朽化したサッシをカバー工法で刷新した事例です。

料金の考え方

窓のサイズ・グレード・建物によって最適な工事は変わります。だからこそ、北嶺建設は固定の価格表は出しません。現地を見て、あなたの家に合った内容とご負担額を正直にお出しします。

現地調査・お見積り

お見積りは無料です。現地確認・調査の費用は、内容と地域によって異なります。ご相談の際にご案内します。採寸と建物の状況を確認し、内容をご説明します。その場での即決はお願いしません。

内窓の設置費用

窓のサイズ・ガラスのグレードで変動します。現地調査後に明確な金額でご提示します。

サッシ交換の費用

既存サッシの状態によって工事内容が変わるため、現地確認後にお見積りします。

補助金の見込み額

性能要件(Uw1.5以下)を満たす対象製品と窓サイズから、見込み額を算出してご提示します。「工事費 −(窓リノベ補助金)= 実質負担額」で分かりやすくお見せします。

北嶺建設が選ばれる理由

理由 01

創業29年・地元清田区

札幌・清田区を拠点に、地域の住まいと気候を知り尽くした地元の建設会社です。

理由 02

飛び込み営業で数を追わない

しつこい営業や即決を迫ることはしません。必要なことを正直にご提案します。

理由 03

窓専門店にはできないワンストップ

建設会社だから、窓だけで終わりません。屋根・外壁・内装・排水まで、住まいの困りごとを一社でまとめて対応。窓の工事をきっかけに見つかった不具合も、別業者を探さずに相談できます。

理由 04

補助金申請を代行

窓リノベ2026事業の登録事業者として、面倒な補助金の申請手続きを当社が代行します。

失敗しないための注意点

  • 「内窓ならどれでも補助対象」という説明には注意。補助対象は性能要件(Uw1.5以下)を満たす製品に限られます。
  • 着工前に補助の段取りを確認。補助対象工事の着手日は2025年11月28日以降。自治体の制度を併用するなら工事前申請が必要な場合があります。
  • 相見積もりは歓迎。ただし極端な激安や、その場での即決を迫る業者にはご注意ください。
  • 補助申請は登録事業者経由が必須。事業者登録のない業者では、そもそも補助金の申請ができません。

ご依頼の流れ

STEP 01

お問い合わせ

電話・LINE・問い合わせフォームから、お気軽にご連絡ください。

STEP 02

現地調査・採寸

窓の状態を確認し、最適な工法をご提案します。現地確認・調査の費用は、内容と地域によって異なります。ご相談の際にご案内します。

STEP 03

お見積り・補助金見込みのご提示

工事内容と、補助金を差し引いた実質負担額の見込みを分かりやすくお出しします。

STEP 04

ご契約

内容にご納得いただいてからのご契約です。ご不明点は何でもご質問ください。

STEP 05

施工

内窓なら1窓あたり最短60分〜。生活への影響を抑えてスピーディーに施工します。

STEP 06

補助金手続き(当社が代行)・アフター

登録事業者として補助金の申請手続きを当社が代行します。施工後のアフターもお任せください。

対応できる建物

戸建て

マンション

アパート

店舗

※補助金の申請者要件にご注意ください。分譲マンションは区分所有者ご本人、賃貸物件はオーナー様が申請者となります。賃貸にお住まいの場合は、まずオーナー様にご相談ください。店舗・事務所など非住宅部分は、建物用途・用途地域・発注者(原則として建物所有者)などの条件により補助対象かどうかが分かれます。対象になるかは現地確認の際にあわせてご確認・ご案内します。

よくあるご質問

Q. 内窓って、本当に効果がありますか?

A. 既存の窓との間に空気層ができることで、断熱・結露対策・防音に効果が期待できます。特に札幌の冬の窓際の冷え込みや結露でお悩みの方に向いています。

Q. 補助金は、どの窓でも誰でも使えますか?

A. いいえ。内窓設置で補助対象になるのは、性能要件(Uw1.5以下=Sグレード以上)を満たす製品に限られます(Aグレードは2026年から対象外)。また申請は登録事業者である当社が代行し、施主様ご自身では申請できません。

Q. 申請は自分でやるのですか?

A. いいえ。窓リノベ2026事業の申請は、登録事業者である北嶺建設が代行します。施主様による直接申請はできない仕組みです。煩雑な手続きはお任せください。

Q. いつまでに頼めば間に合いますか?

A. 申請期限は遅くとも2026年12月31日までですが、予算上限に達した時点で先着順に終了します。また補助対象工事の着手日は2025年11月28日以降である必要があります。確実に活用するには、早めのご相談がおすすめです。

Q. 賃貸でもできますか?

A. 可能ですが、工事・補助申請にはオーナー様の同意が必要です。賃貸物件の補助金の申請者はオーナー様となります。まずはオーナー様にご相談ください。

Q. 工事の時間や騒音はどのくらい?

A. 内窓なら1窓あたり最短60分〜。壁を壊さないため、大きな解体音やほこりは出にくく、生活しながら施工いただけます。

Q. 札幌市など自治体の補助と併用できますか?

A. 工事箇所を区分できる場合は併用できることがあります。ただし同一経費への二重補助はできません。国は工事後申請、自治体の制度は工事前申請などタイミングが異なるため、自治体の制度を使う場合は着工前にご相談ください(受付可否は年度により変動します)。

Q. 料金はいくらくらいですか?

A. 窓のサイズ・グレード・建物で変わるため、固定の料金表はありません。現地調査でお一人おひとり算出し、補助金を差し引いた実質負担額をご提示します。お見積りは無料です。現地確認・調査の費用は、内容と地域によって異なります。ご相談の際にご案内します。

Q. 窓以外のリフォームもお願いできますか?

A. はい。北嶺建設は建設会社です。屋根・外壁・内装から排水管洗浄まで、住まいのお困りごとを一社でまとめて対応できます(事業内容の一覧はこちら)。窓工事のついでに気になる箇所もお気軽にご相談ください。

工事部長からのメッセージ

北嶺建設 工事部長 村松拓海
北嶺建設 工事部長 村松 拓海

札幌の冬の寒さも、夏の暑さも、窓から大きく変わります。私たちは飛び込み営業で数を追うのではなく、一軒一軒、本当に必要なことを正直にご提案することを大切にしてきました。窓のことはもちろん、屋根・外壁・内装まで、住まい全体のご相談に乗れるのが建設会社の強みです。補助金は賢く使いつつ、無理のないプランを一緒に考えましょう。まずはお気軽にご相談ください。

北嶺建設 工事部長 村松 拓海

対応エリア

札幌市清田区を中心に、札幌市内および近郊に対応しています。地元だからこそ、フットワーク軽く現地へお伺いできます。エリア外の方も、まずはお気軽にご相談ください。

まずは現地調査・お見積りのご相談から

補助金が使えるうちに、札幌の寒さ・結露対策を。
しつこい営業はいたしません。お気軽にどうぞ。

電話で相談 011-889-2833 LINEで相談 24時間OK 見積依頼 無料
電話LINEお問い合わせ ↗