工事費から一律60,000円引き


屋根の端に大きく張り出す雪庇(せっぴ)は、落雪事故や車両破損、通行人への危険につながる恐れがあります。
特にアパート・店舗・クリニックなど、人の出入りがある建物では安全対策が重要です。
事故が起きてからではなく、未然に防ぐための備えをおすすめします。
当社では、雪庇対策として有効な雪庇ヒーターの普及とサービス向上を目的に、設置モニターにご協力いただけるお客様を5名様限定で募集いたします。
■ モニター特典
工事費から【60,000円】引き
設置事例としてご紹介にご協力いただけるお客様に限り、特別条件でご提供いたします。
※予定人数に達し次第終了となります。
■ モニター条件
- 設置前後の写真撮影にご協力いただける方
- 当社ホームページやSNSでの事例掲載をご了承いただける方
(※個人情報や正確な住所は公開いたしません)
■ 雪庇ヒーターとは


雪が張り出しやすい屋根の破風部分に雪庇ヒーター(当社仕様)を取付けて、雪庇の成長を抑制する安全対策設備です。
- 落雪リスクの軽減
- 雪落とし作業の負担軽減
- 入居者・来訪者の安全確保
- 建物管理リスクの低減
一度設置すれば、適切な管理のもとで翌年以降も継続してご使用いただけます。
長期的な安全対策として導入されています。
※気象条件・建物形状により効果には個体差があります。
■ 費用の参考例(2025年設置)
木造アパート一面、約11mの破風に設置した場合
施工費用:240,000円(税抜)
▶ モニター適用時
240,000円 → 180,000円(税抜)
※上記は一例です。建物条件・設置範囲・電源状況により変動します。
※現地確認後に正式なお見積りをご提示いたします。
近年は資材価格の高騰が続いておりますが、導入をご検討いただく際の参考としてご覧ください。
大掛かりな屋根改修と比較すると、比較的導入しやすい費用帯の安全対策です。
落雪事故による修繕費や賠償リスクを考えると、事前対策として導入されるケースが増えています。
■ 維持費について(電気代)
雪庇ヒーターにはサーモスタットが備わっており、必要な温度帯のみ作動する仕組みです。
そのため、電気代が大きな負担になるケースは多くありません。
当社所有物件でも約10年にわたり使用しておりますが、維持費が問題になったことはなく、安心してご利用いただける設備です。
■ お支払い方法
- 銀行振込
- 現金
※施工完了後のご請求となります。
■ このような建物におすすめ
- 毎年同じ場所に雪庇ができる
- 歩道や駐車場に面している
- 入居者や来客が多い
- 雪落とし作業の危険を減らしたい
- 管理物件の安全性を高めたい
特にアパート・店舗オーナー様におすすめです。
■ 対応エリア
札幌市清田区優先
その他エリアはご相談ください。
2月・3月の気温変化による『落雪・氷塊落下事故』が多発する時期です。事故が起きるその前に、今からの施工でも間に合います。
設置をご検討の方はお早めにご相談ください。
■ 募集人数
5名様限定
安全対策をご検討中の方は、お早めにお問い合わせください。
■ お問い合わせ・現地確認(無料)
雪庇は「まだ大丈夫」と思っている間に成長します。
事故が起きてからではなく、事故を防ぐための対策をご検討ください。
※お問い合わせの際、可能であれば現在の屋根や雪庇の状況が分かる写真を数枚お送りいただけますと、よりスムーズなご案内が可能です。
お電話・LINE・お問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。
📩 まずはお気軽にお問い合わせください

📞 電話:011-889-2833
📧 メール:info@re-hokurei.com
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